朝日のあたる家〈2〉
第2巻になって、話が動き出した感じですね。
しかし結局、透は亜美と別れ、亜美の母親の雪子とよりを戻し、島津はフランスに行き、風間も良も壊れてしまい、、、なんだか救いようのない状況ですね。
相変わらず文章は読みやすくどんどん読めます。作者ノって書いてるってことがよくわかります。こういう話し大好きなんでしょう。でもやっぱり登場人物には感情移入できません。何だコイツらウジウジと!とか思ってしまいます。(^_^;) いや、でもお話しは面白いですよ。誤解無く。
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