ニューモデル速報 第590弾 マツダ CX-30 のすべて
マツダ3が出たとき、なんだかちょっと違和感があって、マツダ3、確かに美しいんですが、5ドアハッチバック(実用車)としてみたらホントにこのスタイルでいいのかなぁ、と思ったものです。でもマツダ3はドア5枚ありますが実は「クーペ」で、実用的な5ドアハッチバックはこの CX-30 だと思えば、それぞれそれなりに説得力ありますね。(この本にもそう書いてあります。)
しかし CX-30 は「SUV」にしちゃったので、このスタイルだとちょっと線が細い感じ。なかなか難しいものです。
そして最近のマツダ車で全く理解できないのは、ダッシュボードの上にチョコンと乗せた小さなディスプレイ。何であんな遠くて小さいんでしょうね。しかも超横長。これにナビ映しても見づらそう。こんなのとても2020年に売る車と思えませんね。デザインインタビューで何か書いてあるかと思ったのですが、この件には全く触れず。うむむ。。。
ところでこの巻、電子版付いてませんね。付かなくなったのでしょうか???
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