UA-147249860-1 雲雀とイリス: この道の続く場所

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雲雀とイリス


「雲雀」とは「ヒバリ」です。「ヒバリとイリス」、つまり「マリウスとオクタヴィア」と言うことですね。でもこの二人の絡みは最後にちょっと出てきただけで、「これだけかぃ」ってな感じ。(^_^;)
初めの方で、ナリスが出てきます。これなんだか、、、ホントに本人が蘇ったのか、何か別のものが成り代わっているのか、ちょっと判然としません。演出であえてそういう雰囲気にしているのかもしれませんが、真実はなんなんでしょうね。
五代グインはもう何冊目になるんでしょうか。ちょと遊びが少ないきらいがありますが、でも十分板に付いてきて、面白いです。次もよろしく!







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