UA-147249860-1 この道の続く場所

WHAT ARE YOU DOING THE REST OF YOUR LIFE

今回から新しい展開ですね。新興宗教「神の苑」が出てきました。
これまでチンタラあまり話が進みませんでしたが、ちょっと動きが出るのかな。毎回同じような繰り返しだったので、何かイベントが無いと面白くありませんよね。
しかしこの巻ではあまり進展は無し。次巻でいろいろ起きるのかな。

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R203

道のページ の更新です。
今回は 203号 です。
203号は佐賀県唐津市の 国道202号 上の川原橋交差点から始まり、佐賀県内を南東へ進み、佐賀県佐賀市の SAGA アリーナ前交差点に至るまでの国道です。

今回は、佐賀県唐津市→佐賀県佐賀市のルートで走行しています。

この国道も前の263号、323号 と同様、総延長約 47.3 km と短めでした。何とこの日3本目の国道です。

写真1つ目は起点のキロポスト。これはスタート地点の川原橋交差点の角にありました。こういうの撮れると良いですね。

起点

次は 9 km のキロポスト。203号は現在、旧道から新しい自動車専用道に付け変わっている最中のようです。その最初の自動車専用道区間が始まるのが、ちょうどこのキロポストのところからです。このキロポストのすぐ先を右折すると現道の厳木(きゅうらぎ)バイパス、直進すると旧道区間ですが、現在は県道350号に変わった区間です。

9 km

次は 道の駅厳木 にあった白い像。これは「佐用姫(さよひめ)」の像とのことです。結構デカくて目立ちます。

佐用姫

そして最後は 25 km のキロポスト。この区間は現時点ではまだ国道ですが、いずれ併走する東多久バイパスだけが国道になってしまう気がします。国道番号のところが剥げていますが、それを先取り(?)

25 km


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続テルマエ・ロマエ 3

第3巻になりました。
ルシウスの息子マリウスが活躍し始めましたね。しかし何となく今の若者風で、ちょっとやる気無さそう。大丈夫か。いや、ルシウスが熱血過ぎるのかも。現代パートも増えてきました。はたしてこの夫婦は再会できるのか。
話と話の間に入る温泉案内も良いのですが、少し短くなりましたね。これ良かったのに。もうちょっと強化してほしい。

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MOTOR FAN illustrated Vol.240

今号の特集は「クルマとロボットの関係」です。しかし、、、
こういう特集だと、AI が主役となって、AI が特集され、動くものはクルマでも何でも良い、と言う感じになるかと思いきや、ちょっと違いましたね。

p.38 内燃機関の畑村博士とアワビロボット
何ですかこれ。まぁ畑村博士は良いんですが、今回やる記事なんかこれ。

p.40 ヒト環境での協調とダイナミックレンジ
これはホンダ・アシモの話しです。かつてアシモは最先端のヒューマノイドロボットでしたが、何で止めちゃったのか、ほんと残念。現在は規模を縮小して「手」のロボットだけやっているということです。「手」は重要ではありますが、、、

p.46 自社の要素技術を結集して生まれた相棒
不二越の産業用ロボットの話しです。むむむ。
もう、どれもこれもハードの話しですね。何でソフトの話にならないのか。その辺が MFi の限界かもしれません。

p.52 クルマもロボも「AI だけ」では動かない
「しかし、クルマは本来、ハードウェアではないだろうか?」
この人何言ってるのか。と思ったら、TEXT:牧野茂雄 です。あぁ、やはり。
この人はつまり、スマホの台頭を迎えながら、「電話機は本来、ハードウェアではないだろうか?」と言ってるわけですよ。残念。ホント、残念極まりない。

p.54 ロボットにはまだ「目玉焼き」は作れない
これも TEXT:牧野茂雄 です。この人何でこんな否定的な話しかできないのかな。ホント残念。

p.76 変態内燃機関列伝
もう期待できるのはこの記事しかありません。
この記事は毎回面白い。今回も面白い。でも、以前も書きましたが、若干変態度は落ちていますね。もう「変態」はやり尽くしたか。

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R323

道のページ の更新です。
今回は 323号 です。
323号は佐賀県佐賀市の 国道34号 上の SAGA アリーナ前交差点から始まり、佐賀県内を北上したのち西進して、佐賀県唐津市の浜玉町浜交差点に至るまでの国道です。

今回は、佐賀県佐賀市→佐賀県唐津市のルートで走行しています。

この国道も一つ前の262号と似てて、総延長約 46.8 km と短めでした。

写真1つ目は SAGA アリーナ。スタート地点のすぐ横にあります。多面体の面白い建物です。結構デカい。

SAGA アリーナ

次は官人橋。スタート直後は前の国道の262号と重複していますが、この官人橋を渡って262号から分岐します。ちょっとくたびれた感もありますが、赤(朱色?)の良い感じの橋です。ちょっと道幅は狭いです。

官人橋

3つ目は嘉瀬川ダム。全行程の半分くらいの場所にあります。結構大きなダム。天端は車で渡れます。

嘉瀬川ダム

323号は262号に続きこの日2本目です。この後203号を走ります。


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THE MAN I LOVE

前半の舞台となった、札幌から2時間の山の中のリゾート地というと、トマム(北海道勇払郡占冠村)ではありませんか。この本が書かれた 2005 年の年末あたりはもう立派なリゾート地になっていたはず。(2004 年に星野リゾートが運営開始。)作者はトマムに遊びに行ったことがあるのかもしれませんね。

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FULL HOUSE 2

栗本薫著作は一般の商業出版されたもので現在入手可能なものはすべて読みました。次は同人誌などに進んでいます。しかし同人誌などはもう入手困難なものも多く、全部読むのは難しかもしれません。
この FULL HOUSE は、中島梓事務所から出版されたものなので、自費出版ですかね。趣味の本という感じです。FULL HOUSE の第1巻は残念ながら入手できなかったので、その2から開始です。
冒頭の「蜥蜴」って、読んだことあるぞ、と思って調べてみましたが、やはり読んでました。これは、1993 年 11 月に光風社出版から出てる「蝦蟇/蜥蜴」に収録されているものですね。(FULL HOUSE 2 は 1992 年 8 月出版。)この「蜥蜴」、はじめに書いたときは一般に出版するつもり無く書いたんでしょうか。それにしてはクオリティが高すぎる。書いてみた良かったので一般に出版することにしたのかもしれません。





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R263

道のページ の更新です。
今回は 263号 です。
263号は福岡県福岡市城南区の 国道202号 上の荒江交差点から始まり、南進して佐賀県に入り、佐賀県佐賀市の中心近くの SAGA アリーナ前交差点で 国道34号 に到達するまでの国道です。

今回は、福岡県福岡市→佐賀県佐賀市のルートで走行しています。

この国道は総延長約 48 km と短めでした。

写真1つ目は福岡県と佐賀県の県境を通過する三瀬峠有料道路のループ橋です。けっこう大きなループ橋です。かつての三瀬峠は酷道っぽい感じですが、この有料道路(ループ橋)ができたことでとても走りやすくなっています。

ループ橋

この有料道路はループ橋で高度を上げた後、トンネルで三瀬峠を越えます。トンネルの先に料金所があり、その先に休憩所があります。PA みたいな感じ。トイレがあって休憩できます。

休憩所

有料道路の他に旧道区間も走行しています。福岡側では、カーブに番号がついていますね。看板が見られます。

24カーブ

旧道区間はループ橋の下を通ります。真ん中付近でループの全景が見えるのですが、左右に広すぎて写真では上手く全景が撮れません。一応パノラマで撮ってみましたが、ちょっと変形していますね。

ループ橋(内側)

263号は佐賀市の SAGA アリーナ前交差点でゴールです。この交差点は次の国道323号のスタート地点でもあり、続けて323号を走行します。


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タワーダンジョン(7)

だんだん上に登ってきて、ついに第80階層まで来ました。
随分人が増えましたが、みんな集まってきて、そろそろ決戦の雰囲気です。半身のドラゴンも出てきましたね。そして冒険が終わった後の話し始めたりして、もうすぐクライマックスなのかもしれません。
リリセンはリリアノレッタ・セレンデーンが本名と分かりました。こんな名前だったのか。
しかしオオドクスライムは気色悪い。相変わらずイイ感じです。そして塩はとても強い。効果絶大。

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R497

道のページ の更新です。
今回は 497号 です。
497号は福岡県福岡市西区の福岡前原道路・福重JCTから始まり、西進したのち佐賀県に入り、唐津伊万里道路から西九州自動車道へ進み、長崎県に入ったのち方向を南に変え、ぐるっと回って再び佐賀県に戻り、西九州自動車道の武雄JCTで長崎自動車道に到達するまでの国道です。

今回は、佐賀県武雄市→福岡県福岡市のルートで走行しています。

497号は自動車専用道ばかりで、すぐに終わってしまいました。SA・PAも無く、あまり写真を撮るところがありません。
代わりに、497号をスタートする前に立ち寄った長崎自動車道の 大村湾PA(上り)の写真を載せます。

大村湾PA(上り)

ここからは大村湾が奇麗に見えます。とても美しい。

大村湾

手前にはJR大村線の線路も見えていて、偶然列車が通りかかりました。ちゃんと3両あります。

JR大村線

他にもいくつかありますが、497号もルート中におにぎり標識が1つもありません。(私が見た限り無かった。)ちょっと残念。どこかにあるんだったら撮りに行きたい。


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