UA-147249860-1 この道の続く場所

R228

道のページ の更新です。
今回は 228号 です。
228号は北海道函館市の万代こ線橋交差点で国道5号から分岐して始まり、松前半島の南側をぐるっと進み、檜山郡江差町に至るまでの国道です。

今回は、函館市→江差町の方向へ走行しています。

スタート直後は 227号280号 との重複です。227号はすぐに分岐。280号は福島町まで重複です。その福島町には 横綱千代の山・千代の富士記念館 があります。記念館の前には横綱の像があります。左が千代の富士、右が千代の山です。横綱格好いいですね。

千代の山と千代の富士

続いて北海道最南端の白神岬を通過します。白神岬には駐車場があってクルマが止められます。駐車場から228号を見た様子です。海にはごつい岩が並びます。

白神岬

白神岬には灯台もあります。と言っても立ち入り禁止なので近づけません。残念。

白神岬灯台

そのまま順調に進み、江差町でゴールです。江差町には 開陽丸記念館 があります。ゴール後にちょっと寄ってみました。開陽丸は沈没していますが、実物大の復元された開陽丸が展示してあります。手前に売店や食堂のある「えさし海の家」があり、記念館のチケットも売っています。その他、きれいな模型も飾ってあります。なかなか美しい船ですね。

開陽丸


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緑の戦士緑の星へ

第3巻。これで完結。
ラウール君が「ボス」なんじゃないかというのは途中で薄々気がつきました。その通りの展開になりましたね。しかし終わりに向かって盛り上がっていって、けっこう面白かったです。いや、良かった。
前半がチンタラしてて、ちょっと安っぽい感じがしてたのも終わり近くで説明されて、理由は後付けかも知れませんが、まぁそれなりに納得できます。
しかし、前読んだ「終わりのないラブソング」とか、「元禄心中記」とかは読んでてしんどいのですが、こういう話は良いですね。こういうの読みたいんですよ。





 

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MOTOR FAN illustrated - Vol.212


MOTOR FAN illustrated - Vol.212


今号は「鉄を究める」。ううむ、、、
2つ前の vol.210「軽いクルマの仕立て方」の中で「よく考えればギガキャストでは「軽く」できない」というとても酷い記事がありました。今号の特集が、「テスラは新しい技術に手を出して軽量化に失敗したが、そんな変な技術に手を出さなくても、鋼板プレスでちゃんと作れば、こんな素晴らしいものができるのだ。テスラは単に技術が無かっただけなのだ。」という意図で企画された特集だったらガッカリです。
なんだかテスラのやることは1から10まですべて間違っているとでも言いたげですよね。そういうのは偏見というのです。
でも「鉄」の特集で、LFP が出てきたのはちょっと意表を突かれた。確かに「鉄」です。これは面白かった。
それから、冒頭の記事で、Xiaomi(SU7)の他、BYD や NIO が出てきましたね。これも良かった。現在の自動車の最先端は間違いなく中国です。MFi はもっと中国の技術を取り上げる必要があります。





 

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R277

道のページ の更新です。
今回は 277号 です。
277号は北海道檜山郡江差町で国道227号から分岐して始まり、渡島半島西岸を日本海に沿って北上し、二海郡八雲町で方向を変え、渡島半島を横切って内浦湾側まで進み、その八雲町で国道5号に到達して終了するまでの国道です。

今回は、江差町→八雲町の方向へ走行しています。

277号は前半は229号/276号と重複しています。1つ目の写真はその重複区間の途中にあった 道の駅ルート229元和台 で撮った写真です。227号のページにもいくつか載せていますが、この写真は乙部漁港の反対側を撮ったものです。

道の駅ルート229元和台

次は 鮪(しび)の岬。柱状節理です。276号走行時にも写真撮っています。276号走行時の方が天気が良かったので、写真としては276号のものの方がデキが良いですが、まぁ、今回のも載せておきます。なかなか珍しい光景です。

鮪の岬

277号は日本海沿いを229/276号と重複して進みますが、二海郡八雲町で分岐して、内浦湾(太平洋側)に向かいます。分岐した直後、川沿いを進みます。見市川です。

見市川

277号は雲石峠が最高地点で、雲石峠を越えると太平洋側に向かいます。峠の向こう側も川に沿って進みますが、こちらは鉛川になります。


 

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緑の戦士 花の騎士るか


緑の戦士 花の騎士るか


第2巻です。
謎の外国人と対決します。相変わらず話はなかなか進展しませんが、それでも1人ずつやっつけていきます。前巻のあとがきで、この物語はゲーム(RPG)を意識して書いているとありましたが、この巻でちょっとそういう雰囲気出てきました。ダンジョン攻略して先へ進む感じ。
そして最後、火事になってしまいましたね。なんだかものすごく火の回りが早い。笑
この後この窮地をどう脱出するのか。また、リーダーと思われていたメンドーザの上にさらに「ボス」がいることが判明していますが、次巻ではその「ボス」との対決となるのでしょう。





 

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緑の戦士


緑の戦士


女の子(16歳)が主人公のヒロイック・ファンタジ−と言うことです。
主人公の JK 水村るか が謎の植物の世界に転生(?)するお話しです。そうか、今流行の異世界転生ものですね。
しかしなんだか話しの展開が緩く、なかなか進展しません。掲載誌が「ザ・スニーカースペシャル」という「女の子のためのファンタジー雑誌」と言うことで、読者層にあわせた展開なんでしょうか。鳥のような植物に乗って浮島に渡り、謎の美少年と遭遇し、謎の外国人と対決する、そういう展開のようです。謎の美少年が外国人につかまってしまって、さぁどうなるか。次巻へ続きます。
あとがきに書いてありますが、このお話はテレビゲーム(RPG)を意識したものなんだそうです。ここまで読んだ限りでは、あまりそういう雰囲気も感じなかったのですが、、、





 

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MOTOR FAN illustrated - Vol.211


MOTOR FAN illustrated - Vol.211


今号は「ENGINE燃焼最前線」。
まぁ良いんですが、でも、BYD の熱効率 43% のエンジンとか、吉利の 45 % のエンジンとか、日産の 50% のエンジン(未発売)とか、その辺の情報が読みたかったです。燃焼には特徴ないから取り上げなかった? いや、そんなことないでしょう。
MFi は以前から、対向ピストンエンジンを推してますが、これ、採用するところ出てくるでしょうかね。既存の設備では作るの厳しそうなので、専用ラインが必要になる気がしています。いまさらそんな投資してまでこんな独自のエンジンを採用したいところが現れるかなぁ、、、
特集とは違いますが、Formura-E の裏側(?)の記事がけっこう面白かったですね。





 

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R227

道のページ の更新です。
今回は 227号 です。
227号は北海道函館市の万代こ線橋交差点で国道5号から分かれて始まり、松前半島内部を西進して日本海側に至り、少し南下して北海道檜山郡江差町で終了するまでの国道です。

今回は、函館市→江差町の方向へ走行しています。

さて、1年ぶりの北海道です。今回の北海道ツアーで、北海道コンプリートを目指します!
今回は北海道上陸前に、4号と7号の境目の 標柱を再訪 しているので、青森から函館へ津軽海峡フェリーで渡ります。船はブルードルフィン。

ブルードルフィン

北海道上陸後は、五稜郭 に寄ってみました。五稜郭には初めて来ます。この時は、ちょうど桜の季節で、ほぼ満開でした。曇りだったのが残念ですが、それでもなかなか良かったですね。

五稜郭

そして227号です。227号は函館をスタートして、松前半島内部を西進して、江差町で日本海側へ出ます。距離も約 70 km だったので、すぐに走れました。途中こういったおにぎり付きクッションポストを発見。いくつもありました。こういうの見ると、北海道だなぁ、と思います。

おにぎり付きクッションポスト

江差町の海沿いに、道の駅えさし があります。この道の駅は、日本で一番小さい道の駅なんだそうで。写真では左の建物はトイレで、道の駅本体は右の小さな建物です。確かに小さい。なるほど、確かに日本最小か、と思わされます。

道の駅えさし


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元禄心中記 天の巻


元禄心中記 天の巻


「地の巻」の方を先に読んでしまいましたが、この「天の巻」の方が先の巻のようですね。「天と地」だから「天」が先か。まぁ良いか。
しかしちょっとこういう話も飽きてきましたね。なんだかみんな似た話に思えてきます。元禄「心中記」なのでしょうがないのかもしれませんが、、、
最後の「くちなわ心中」が少し様子が違う話だったかも知れません。この話は障害者の弟を持っていた作者の心情が投影されている話なのかも。





 

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タワーダンジョン(2)


タワーダンジョン(2)


さて、第2巻。
第1巻は準備って感じで、この巻から本格的にお話しが始まるという感じですね。
竜化人と竜が出てきました。竜はさすがに格好いい。ダンジョンの中の気色悪い謎の生き物も相変わらず気色悪く、良い感じです。
しかし主人公ユーヴァはよく落ちる人ですね。笑
竜の塔の地図が出てきました。直径 3 km で、高さ 18 km だって。高さ 18 km ?? マジですか。全 1800 階層あるし。どうやって登るんでしょうね。





 

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