ニューモデル速報 No.569 新型 フォレスター のすべて

旧型に比べて代わり映えしないとの噂のフォレスターですが、でもアセント、フォレスター、レガシィアウトバックと並べると、なんだかいかにも「ファミリー」という感じに見えてくるから不思議です。旧型フォレスターではそこまでファミリー感はなかったかもしれません。
今回はリアハッチの開口部が1300mm あるのが自慢だとか。確かにガバッと大きく開いて使いやすそうですね。
メカ的にはインプレッサと共通するところも多く、そういう意味では驚くような新ネタはありません。気になるのがハイブリッド(e-BOXER)ですが、でもちょっと微妙かもしれません。。。もっとモーター出力上げて「電動ターボ」みたいにした方がフラッグシップ感が出たかも。難しいんでしょうかね。

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car styling - カースタイリング - Vol.17

だんだん自動車図鑑の様相を呈してきた感のあるカースタイリングですが、今回も美しい写真が多く楽しめますね。
特に、Alfa Romeo 33/2 Stradale 1968 の上から見たヤツとか、とても美しい。
あと中国のクルマの紹介が多いのも貴重ですね。ほんと、スタイリングのレベル上がってます。

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新装版 シドニアの騎士(3)

第3巻です。
この巻からつむぎ登場。つむぎ、強いです。
この新装版では、つむぎ登場の場面は見開きカラーページで収録されていますが、これなかなかよろしい。
あと、オカリナの主本体が泡状分解するところも見開きでしたね。これも迫力満点。
そしてついに大シュガフ船が動き出します。
盛り上がりながら次巻へ。

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新装版 シドニアの騎士(2)

第2巻です。
すっかり長道君が成長して立派な操縦士になってきましたね。
そして次々現れるガウナ。本巻終わりでは小惑星がシドニアに向けてミサイルのように放たれて、さらに紅天蛾も登場。盛り上がってきましたね。
やはり新装版は版が大きいので見やすくて満足度高いですね。最後の第二小隊からの通信が途絶え、画面が「ザーッ」となるとなんかとてもよろしい。

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鬼切丸伝 6

信長が作り出した鬼 対 鬼切丸・鈴鹿御前連合の話しです。
これまでは鬼切丸は強くて強くて、バッサバッサ鬼を切りまくっていましたが、この巻ではなんだか鬼がちょっと強いですよ。やはり信長の鬼だからか。
しかもこの巻の鬼は人の意識が随分ハッキリ残ってる? この辺もこれまでとは少し違う感じですね。

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MOTOR FAN illustrated - Vol.141

今号は「サプライヤー・ザ・バイブル」と言うことで、いわゆる部品メーカーさんの特集です。
「部品メーカー」と言っても、もう単にクルマメーカーに部品を納入するだけ、という立ち位置じゃなく、ある意味、クルマメーカーよりも技術的に先行ってると言っても過言ではありません。そんなメーカーさんの特集です。
でもなんだか、ちょっと薄く広くなりすぎですね。展示会の各メーカーの説明を読んでるって感じです。
次号はエンジンの特集だとか。こっちの方が面白そうかも。

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弥勒

栗本薫唯一の私小説だそうです。
彼女には弟がいたんですね。しかも重度の障害者だったとは。
この本はその弟について、彼女の心情を吐露したものです。
その内容は、、、
愛、憎、嫉妬、悲しみ、怒りなど、あらゆる感情のない交ぜになった心情がほとばしります。何とも激烈な言葉が続きます。読むのが辛くなるほど。
そしてこの弟の存在がその後の著作にいろいろ影響を与えていると思われます。(グインサーガでは何故リンダ(姉)とレムス(弟)の双子だったのか、とか、恐怖の象徴として赤子(のようなもの)が出てくるのか、など。)
そういう意味ではこの本に書かれた心情が彼女の原点とも言えるのかもしれませんね。

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R22

道のページ の更新です。

今回は 22号線 です。

22号線は愛知県名古屋市熱田区の熱田神宮前交差点で1号線から始まり、愛知県内を北上し、岐阜県岐阜市の21号線上で茜部交差点に至るまでの国道です。

今回は名古屋市熱田区から岐阜県岐阜市へと走行しています。

22号線は 37 km と短い国道なので、すぐに終了しました。しかも名古屋と岐阜を結ぶ重要路線のため、ヘンな場所はあまり無く、順調に走れました。

次の写真はスタート地点の熱田神宮前交差点直後の様子です。起点を示すキロポストが立っています。スタート直後は19号線とも重複しているので、19号線と22号線と、両方の記述があります。

右に見えているは熱田神宮ですが、結構な森です。

熱田神宮前交差点

そしてさらに進んで名古屋城の南西部です。正面に見えているのは名古屋城の一部です。
前半は名古屋市内を走っていますが、思ったより森っぽい景色が多いですね。

名古屋城南西

そして中盤、終盤は名古屋高速、21号線岐大バイパスのの下を通ります。こんな感じの場所が多かったですね。

名古屋高速と併走

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R363

道のページ の更新です。

今回は 363号線 です。

363号線は愛知県名古屋市名東区の引山交差点で302号線(名古屋第二環状自動車道)から始まり、愛知県、岐阜県を東北へ進み、岐阜県中津川市の中村交差点で19号線に至るまでの国道です。

今回は岐阜県中津川市から愛知県名古屋市へと走行しています。

ここでは道路以外のものを少し。

一つ目は、岐阜県恵那市岩村町。ここには 古い町並み が保存されているようです。

岐阜県恵那市岩村町

ちょっと古くて良い感じのお店が並んでいます。

古い町並み

次は壺。
これは、419号線が分岐する手前で発見。世界一の茶つぼ と言うようです。

世界一の茶つぼ

デカいです。(^_^;)

茶つぼ

363号線は 80 km ほどの国道なので、サクッとすぐに終了しました。岐阜県内に一部酷道っぽくなったところもありましたが、全般的には走りやすかったですね。

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新装版 シドニアの騎士(1)

買ってしまいました新装版。
大きなページは読みやすいですね。細かいところまで良く見えます。
そしてやはり256騎掌位のデカい円とか、はじめて地球に降りたガウナの絵とか迫力あります。
単行本では無かったカラーページも良い感じです。
満足度高いです。

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